日刊スポーツ新聞社制定(日本中央競馬会協賛)の「中央競馬騎手年間ホープ賞」と「08年読者が選んだベストレース」の表彰式が4日、中山競馬場で昼休みに行われた。ホープ賞を受賞した三浦皇成騎手(19=河野)には、賞状と賞金50万円が贈られた。
 表彰式の様子が「皇成の08年」を象徴した。三浦にはホープ賞以外にも、東京競馬記者クラブ賞、民放競馬記者クラブ賞が贈られた。21年ぶりに武豊騎手の持つ新人最多勝記録69勝を更新したほか、史上最速のG1騎乗、新人での1日全レース騎乗など数々の記録を打ち立てたことで、晴れてトリプル受賞となった。(ヤフーニュースより)


19歳であれだけ発言もしっかりしているのが
素敵。今日も大活躍だっただけに

今年もますます注目かな。


海外遠征後にどれだけ成長しているのか
楽しみですね。

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